画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
本スクリーンショットはB2Bパッケージのデモサイトを利用して作成しています。一部、B2C版にはない機能がございます。
サイトデザインはデフォルトテンプレートセットを適用した場合の一例です。デザインやレイアウトは自由に変更可能となっております(※)
※システム管理下のページ等、一部変更のできない箇所もございます。
ECサイトの「顔」とも言えるトップページには、様々な役割があります。
初めて訪問されたお客様にサイトのコンセプトや取り扱い商材を一瞬でお伝えし、
リピータのお客様には、お客様の属性に応じた適切なおもてなしをして差し上げる...。
また、商品売り場やサイト内の様々な特設イベント会場、キャンペーンページ、その他コンテンツなどへの
道しるべとして、お客様が迷うことのないようナビゲートするのも、トップページの大切な役目です。
EC-Riderは機能とデザインを完全に切り離した設計となっているため、貴社の戦略に沿った最適なデザインを
自在に表現して頂くことが可能。
イメージ画像やサイトタイトル、ログインリンク、検索窓、カテゴリリスト、おすすめ商品など、
様々なコンポーネントの中から必要なものを選んでページ上に配置することができます。
商品一覧は「カテゴリページ」や「商品検索結果ページ」など、条件に合った商品を一覧表示するためのページです。
検索クエリを受け取って抽出結果を一覧表示する仕組みになっているため、一つのテンプレート(ページ)を色々な用途に使い回すことができます。
逆に、カテゴリページと検索結果ページとではページの構造やデザインを変えたいという場合は、一覧用テンプレートを個別に作成して
使い分けて頂くことも可能です。
ページの上下にフリーエリアを設け、お知らせやセール情報、会員様宛てのメッセージなどを表示することもできます。
商品一覧は「カテゴリページ」や「商品検索結果ページ」など、条件に合った商品を一覧表示するためのページです。
検索クエリを受け取って抽出結果を一覧表示する仕組みになっているため、一つのテンプレート(ページ)を色々な用途に使い回すことができます。
逆に、カテゴリページと検索結果ページとではページの構造やデザインを変えたいという場合は、一覧用テンプレートを個別に作成して
使い分けて頂くことも可能です。
ページの上下にフリーエリアを設け、お知らせやセール情報、会員様宛てのメッセージなどを表示することもできます。
EC-Riderの大きな特徴は、ショッピングカート内ページの構成、レイアウト、デザインを比較的自由に変更可能な点にあります。
この画像は最低限必要な要素だけでシンプルに構成した例ですが、カート内におすすめ商品を表示して「ついで買い」を促したり、
キャンペーン情報を表示したりすることも可能です。
B2Bのパッケージでは、画像のように上代と下代とを表示することもできます。
カートに入れた商品に対して、見積依頼を受け付ける機能が搭載されています(B2Bパッケージ限定)。
見積依頼では選択された商品のリストと問合せ内容が送信され、これを受けて請求書ベースでのお取り引きを進めて頂けます。
管理画面上から商談のステータスやメモ等を登録しておくことが可能です。
会員専用エリアへのログインフォームはトップページのヘッダ部分などに設置することができる他、
図のような専用のログインページを作成することも可能です。
未ログイン状態で会員専用エリアにアクセスした人をこのページに自動で誘導することで、お客様がサイト上で戸惑うのを防ぐ事が出来ます。
会員登録用のフォームを自由なデザインで作成できます。
このスクリーンショットはB2B向けパッケージのもので、基本情報と併せて企業情報を登録可能です。
サイトを多言語対応にする場合、言語別にフォームを出し分けることもできます。
顧客満足度の向上を助ける、登録会員専用のマイページ。
会員登録情報の変更やお届け先の追加/変更、パスワードや秘密の質問の変更などが行えるほか、
ご購入履歴やお見積履歴を確認したり、お気に入り商品の一覧を表示したりするこができます。
B2B向けパッケージでは、見積り依頼を出した商品の商品情報をCSV形式でダウンロードすることも可能です。
会員向け機能の一つとして、複数の配送先をアドレス帳に登録しておける機能が搭載されています。
会員ご本人の住所とは別に、頻繁に商品を届ける先様の住所を複数件登録でき、必要に応じて登録内容の修正/削除も可能です。
画像はBtoB向けパッケージのものですが、BtoC/BtoBともにご利用頂ける機能です。
気に入った商品、後で買う予定の商品、よく購入する商品などを登録しておける、お気に入りリスト機能が搭載されています。
お気に入りページから直接商品をカートに入れることができ、お客様の利便性を高めます。
「お気に入り」という機能タイトルやサイト上での表現(レイアウトやデザインなど)は比較的柔軟に変更可能なため、 B2Bサイトでも違和感なくご利用頂くことができます。